【5歳】目に指が入って充血と腫れ…もう痛くないし治ったけど眼科いくべき?

育児の頑張りすぎ、やりたいことの我慢は
卒業しませんか?
自分を大事にすると家族は
もっと幸せになることに気づきました(o´∀`o)♪
メルマガ登録でレポートプレゼント♪
「自分を大事にしながら楽しく子育てして
家族で幸せになる5つの魔法」

今日は、2週間前にものもらいの親戚みたいな霰粒腫(さんりゅうしゅ)がよくなったか再診もありつつ、実は数日前…正確には3日前…GWで帰省していた時に祖叔父(おおじい)とあっち向いてホイで遊んでいた娘、ハッスルし過ぎて、じいの指が眼に入るという出来事があり、それも気になって眼科を受診しました。

眼が痛いっと言って、眼が充血したり、腫れたりしたので、その旨を話すと、視力の検査もしましょうとなりました。

眼の充血も腫れもひいたし痛みもなくなったっと娘が言っていたので、まぁ、様子をみようと思っていたんですけど、霰粒腫の件があったので来てみたら、検査。。。(>_<)

 

眼の傷って放っておいちゃいけないんだ?!

眼の傷ってあなどっちゃいけないんだ…って今回知りました。

まず1つは、眼に傷つくと視力の低下につながるんだそう。
それに、感染症なりやすくなるんだそう…子供だと結膜炎とかかな?!
眼の傷。。。抵抗力の高くない小さい子には気をつけてあげたほうがよさそうですね。

子供の視力ってどれくらいなの?  娘の検査&診察

検査を待っている間、子供の視力っていったいどれくらいなんだ?って気になって調べてみました。
半年前に来た時は0.7くらいだったのかなぁ~。その時は先生からも遠視ぎみだけど、これから視力が上がってくるかもしれないからと様子見ってことになってました。

 

【子どもの平均的な視力】

生後1ヶ月 目の前の手の動きがわかる
3ヶ月 視力 0.01~0.02
6ヶ月 視力 0.04~0.08
1歳 視力 0.2~0.25
2歳 視力 0.5~0.6
3歳 視力 0.8
4~5歳 視力 1.0
6歳 視力 1.0~1.2

出典:キクチメガネ

子供の視力って表のような感じなんだそうですよ。
今回の検査でうちの上の子の視力は両目とも1.0までになってました。
5歳の子の標準くらいは見えてるようですね。

 

さてさて、視力は特に問題のなかった娘。。。
眼のほうはというと、やっぱり指が入ってしまったほうは結構傷になっているそうです。
でも、反対側の眼も実はちょっと傷があるようで。。。

ということで、また点眼の日々になりました!!(笑)

娘もまた~?!っとちょっとすねてましたけど、しかたない。。。っとつぶやいてました。
つぶやきさえ一丁前で年長さんにもなると違いますね~~~。

【処方された薬】
ディアバランス点眼液0.1%5ml
目を保護し乾燥を防ぐ
1日4回

 

 

まとめ… 子供の眼について思うこと

目をこすったりするだけでも、眼に傷がつくとか聞きますよね?!
でも、こどもでも大人でもついつい眼ってこすってしまいますよね。

でも、意外にそのせいで眼に傷がついてしまうそうなんです。
おそらくひとそれぞれになるんでしょうけど、眼の傷によって視力が落ちてしまったり、眼の病気にかかりやすくなったり、眼にポチっと血豆みないたものも傷でできてしまうこともあるそうです。

ドライアイも傷によるものもあるそうです。
光をまぶしく感じたり、クマが消えない。。。っていうのも実は眼をこすった影響がでてることもあるんだそう。

眼をこするなんて、そんな気にしてやってなかったけど、いろんな影響があるんだなぁ~って今回知りましたよ。

私、すごい光をまぶしく感じやすいタイプなので、きっとドライアイなんだろうなぁ~って眼科にあったドライアイチェックをやって思ったのですが、その原因は眼をこすっていたせいなのかなぁ~なんて。

行った日はたまたま眼科が空いていて、来月受ける予定だった眼科検診(娘は遠視気味なので検診してます)が一緒に受けられてラッキーでした~~~。少しでも用事を減らしてゆっくり過ごしたいですもんね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

頑張りすぎない育児

頑張りすぎない家事

今日も素敵な一日を!!

 

読んでくださってありがとうございます。

 

*:・゜。*:・゜*:・゜。*特集まとめ記事*:・゜。*:・゜*:・゜。*
自分のことを大事にすることで子供がすくすく育つ考えまとめ
スポンサーリンク
↓ブロガーさん達はすごいです!是非参考に(*´∀`*)
ワーキングマザー育児ブログランキング
2015年4月~16年3月生まれの子ブログランキング
40代主婦ブログランキング

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る