子供と赤ちゃんと海外旅行するならやっぱりグアムがおすすめなんだよね〜。

残暑がまだ厳しいですけど、そろそろ今年の夏も終わりに近づいてますね〜。

長く続いた夏も終わりです…

っとはいえ、うちの夏休みはこれからでーーーす♪( ´▽`)

夏はやっぱり休まないとダメですね。
暑い夏に働かなきゃいけない日本人…本当に勤労すぎます!

子供が生まれてからうちも海外旅行なんてほとんど行かなくなりましたけど、独身の時は長い休みがあれば主人と海外旅行に行ってました〜。
旅行好きもあって20代の時は旅行関係の仕事もしてましたし~~。

海外に行って、ゆっくり休んだり、美味しいモノを食べたり、いろんな文化や人に触れて、新しいエネルギーを注入して、やる気に変えてました〜♪( ´▽`)

子供が生まれてからは、そうした習慣もすっかりなくなってしまいましたが、

この夏?!夏の終わりに家族で海外旅行を計画してま〜す♪

 

子供や赤ちゃんと海外旅行するなら、おすすめ場所はどこ?

子供+赤ちゃん、、、、海外旅行を計画するとなるといろいろ心配がつきものですよね。
子連れで海外旅行のおすすめっと検索してみると、グアム、サイパン、ハワイ、オーストラリア、香港、韓国(済州島※チェジュトウ)など紹介されていました。

こうしてみると、やっぱり子供や赤ちゃん連れで海外となると、ビーチビーチリゾートって外せない!んですね~~。
まだまだ小さい子供には街を見たりっていう観光は楽しくないですし、人込みなどで海外で迷子。。。なんて大人もヒヤヒヤですね。
やっぱり、子連れ海外旅行は、家族でビーチでわいわい、のんびりできるビーチエリアがおすすめ場所ですね♪

 

スポンサーリンク

 

子供や赤ちゃんと海外旅行の旅先の選び方

やっぱり子供と赤ちゃんがいるということ、主人が日焼けしたい!というので、我が家の旅先もビーチエリアになりました~~。
さてさて、旅先はどこにしたらいいかなぁ~~~。
おすすめ場所でピックアップされていたビーチエリアは、グアム、サイパン、ハワイ、オーストラリア。。。
元旅行会社勤務としても、この辺がおすすめだと思います。

でも、子連れで一番、重視したいところは、やっぱりフライト時間の長さと、時差

その辺から検討すると、日本から近くて、時差の少ないビーチエリア!

それはグアム、サイパンで~~~す♪

調べによると、時差はたったの1時間。グアムの方が日本より1時間、進んでます。
フライト時間は、成田や羽田からは3時間半程度のところにあります。

大阪、名古屋、福岡からも、グアム便があり、だいたい3時間半〜4時間で着くようです♪

参考:
グアムまでのフライト時間
http://www.airlineguide.jp/flight-time/gum/

サイパンまでのフライト時間
http://www.airlineguide.jp/flight-time/spn/

ハワイもいいけど、フライトは約8時間程度、何より日付変更線を超えるので時差があります。
オーストラリアもいいけど、時差は1時間程度と少ないのですが、フライトが約7時間以上はかかります。

 

グアムはやっぱり子連れ向き~~♪グアムに決めた理由

 

フライトの長さと時差という面からみても、やっぱり、グアム、サイパンはおすすめなんですよね~~~♪。
でも、我が家の2016年の夏旅行はグアムに決めました~~~。

やっぱりグアムがファミリー向け!絶対楽しめる理由10

 

1.日本から3時間半と近い
2.直行便が多数ありで時間が選べる)
3.時差が少ない(日本より+1時間)
4.グアムは一年中、過ごしやすい気候
5.海は遠浅で透明度高くてキレイ
6.テーマパークや買い物も中心街から近くて便利
7.ウォーターパークが隣接してるホテルもあり
8.キッズプログラムが充実していて、英語に触れる機会や、国際交流ができる
9.パッケージツアーがリーズナブル
10.貯めたマイルで航空券GETできた(必要マイル数が少ない)


 

↓以下、説明入れていきま~す゚゚.+:。(´∀`)゚.+:。

1.日本から3時間半と近い

やっぱり、子供ってじっとしていられないので、フライト時間は極力短い方がいいというのが我が家の意見です。
赤ちゃんがいる時は気圧の変化や慣れない環境で泣き出してしまったり。。。ということも想定できますよね。その時はおんぶや抱っこが強いられます。
っということから考えてもフライトが短い方がベター。大人の負担や現地入りしてからの元気度合いも違います。
フライトって座ってるだけなのに、でもやっぱり疲れるんですよね~~~。

 

2.直行便が多数ありで時間が選べる)

これも大事。やっぱり乗り換えがあると、その分、空港での待ち時間も増えたりなので、飛行機に関してはなしがベスト。
今回、サイパンにしなかった理由も、これもあります

3.時差が少ない(日本より+1時間)

海外旅行行くときに気をつけたいのが、時差。
ついつい見落としがちになってしまいますが、これ!すっごい大事です。
やっぱり時差が大きいと現地入りして体が慣れるまでにすごい時間がかかります。

4.グアムは一年中、過ごしやすい気候

グアムの気候は最高32度、最低21度という1年中、半袖OK、泳げてで過ごしやすい気候なんです。
11月~5月が雨の少ない乾季、6月~10月までは、時々南国特有のスコールが降る雨期です。
雨期だと雨ばかり・・・?かというとそうでもなくて、アプリなどでずっと曇りでも、実際は晴れてることも多いそうですよ。
なので、雨期だから。。。って心配しなくても大丈夫なんだそう。
我が家も雨期の終わりに行くので、心配していたんですがそんな情報をいて安心してます。

5.海は遠浅で透明度高くてキレイ

ホテルの前に広がる海は遠浅で透明度も高くて、波もほとんどないので、子供も安心して遊べるのがいいです。
には何度か行ったことがあるのですが、晴れの日は本当にきれいです。
砂も白くてきれいなので、優雅な気分に♪
雨が降ったりすると濁ったりしちゃうので、9月はまだ雨期なので、旅行中、晴れが多いことを願ってます♪

 

6.テーマパークや買い物も中心街から近くて便利

比較的、中心街にホテルも多く、買い物やお土産を買うのも便利ですし、食事にも困らないと思います。
DFSの近くには、アンダーウォーターワールドといって、水族館もあるので、ママがショッピングをしてる間に、パパが子供を連れて水族館へ!っということもありです。
うちはまだ子供が小さかったのと調査不足もあり、アンダーウォーターワールドには行ってないので、今年は行ってみたいなぁって思ってます。

 

7.ウォーターパークが隣接してるホテルもあり

グアムにはホテル隣接した大きなレジャープールがある、リゾートパークがたくさんあります。
中でも「オンワードビーチリゾート」「PIC」「ターザ」の三大ウォーターパークは超、魅力的です。
子供も大人も楽しめて、1日いても飽きないウォーターワークがホテルのそばいあるっていいです。
泊まるホテルもその辺を考慮して選ぶといいですね。

8.キッズプログラムが充実していて、英語に触れる機会や、国際交流ができる

ホテル・パシフィック・アイランド・クラブに隣接しているグアムのウォーターパークの1つ「PICグアム」。
そこは、キッズ向けの参加型のプログラムがあります。
子供だけの参加なので、その間、パパやママはのんびり。インストラクターと一緒に遊んだりと、子供は英語や国際感覚も身について一石二鳥なんだとか。

 

9.パッケージツアーがリーズナブル

そして、家族全員となると、航空券代やホテル代も結構かかりますよね~~~。
ですが、ビーチリゾートの割にグアムってパッケージツアーがリーズナブルな価格ででてることが多いです。
むしろ、国内旅行よりもグアム海外旅行のほうが割安にすむんじゃないかと思ってしまうほどです。

10.貯めたマイルで航空券GETできた(必要マイル数が少ない)

急な計画でも、グアムってなんでか空席が結構ある場所なのです。
我が家も今回はマイルを使ってのグアム旅なので~す。

 

 

まとめ

グアムって調べれば調べるほどファミリー向けだなぁ~~~って思ってます。
日本から3時間半の海外、グアム!
ホテルに隣接してるウォーターパークや併設プールがかなり充実してるので、子供も大人も絶対に楽しめること間違いなし!です。

海が遠浅でキレイなので、家族でわいわい、のんびり楽しく過ごせると思いま~~す♪

出発までの準備について、また記事書きます。

参考になると嬉しいです。

読んでくださってありがとうございます。

 

 

゜*:・゜。*プレセント実施中!*:・゜。*:・゜


子育ての気づきをレポートにまとめました♪
ママが一番に幸せになることが子どもや夫、家族が幸せになる理由を書いてます!
自分を犠牲にして頑張りすぎて、悩みすぎて、我慢ばかりしているあなたに読んで幸せになってもらいたいです
⇒レポートプレセントσ(*´∀`*)ニコッ☆


゜*:・゜。*特集まとめ記事*:・゜。*:・゜
自分のことを大事にすることで子供がすくすく育つ考えまとめ
スポンサーリンク
↓ブロガーさん達はすごいです!是非参考に(*´∀`*)
ワーキングマザー育児ブログランキング
2015年4月~16年3月生まれの子ブログランキング
40代主婦ブログランキング

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る